【電気工事士の仕事とは…】

電気工事士の仕事とは…

スマホ、pc、液晶テレビ、エアコンから競技場の大型スクリーン、街頭ネオンなど。
世の中に必要不可欠で便利な技術は「電気」なくしては成り立ちません。
そんな世の中を支える仕事、それが電気工事士です。

具体的な仕事内容
官公庁の施設や教育施設、工場、ビル、事務所、病院、住宅など
あらゆる建設物の屋外電気設備の設計、施工。
変電設備などの電線施設・配線・大型機器の制御回線のメンテナンス。
建物のコンセントから照明器具の取り付け、電球交換。
など。

電気工事士として働くには、国家資格を受験して「電気工事士」の資格が必要です。

資格には、第1種電気工事士と第2種電気工事士がある。

・第1種電気工事士は、ビルや工場などの大規模施設での工事
⇒第1種は実務経験を積んでから試験を受けて取得する必要があります。

・第2種電気工事士は、一般住宅や小規模なお店などの工事
⇒電気系や工業系の専門学校などで学びながら取得できます。

当社の仕事へご興味のある方は、ぜひご連絡ください。

【代表直通】090-8533-6615
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